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dry tech 3

ドローグデザインは1996年にトライテックというプロジェクトを始めました。ドライテックの3回目の展示では、デルフト工科大学の技術者や関連企業のデザイナー、建築家などが参加しました。最先端技術の素材を開発し、レベルの高いクリエイティビティを発表しました。デザインは可能の限界と思いがけない機能とのバランスで提案されました。このドライテックの観点でサミラブーンはNext architectsと2つの新しいコラボレーションを開発しました。

ドローグラボは新しい素材、特にテキスタイルを使った革新的なプロダクトを作るという目標を持っていました。スペーサーチェアはサンドウィッチ状に編まれた素材でできていて、ワッフルスクリーンはテキスタイル美術館で開発された私たちの研究成果を、体現したプロダクトです。ドライテックはドローグデザインデルフト工科大学、デルフト工科大学航空宇宙科学部、そしてBKVB財団の支援の元に行われたプロジェクトです。